2014.10.28 Tuesday

Sqaleが Ruby 2.1.4, 2.0.0-p594, 1.9.3-p550に対応しました

SqaleがRuby 2.1.4, 2.0.0-p594, 1.9.3-p550に対応しました。
リリース情報は以下のようになります。

Sqaleで2.1.4, 2.0.0-p594, 1.9.3-p550を利用するには

SqaleのRubyアプリケーションは、標準状態ではRuby 1.9を利用する設定になっています。
新しいバージョンのRubyを利用する場合は、以下のマニュアルページに従ってRubyのバージョンを切り替えてください。

2014.10.01 Wednesday

Sqaleが Ruby 2.1.3 に対応しました

SqaleがRuby 2.1.3に対応しました。
リリース情報はこちらをご覧ください。

SqaleでRuby 2.1.3を利用するには

SqaleのRubyアプリケーションは、標準状態ではRuby 1.9を利用する設定になっています。
Ruby 2.1.3を利用する場合は、以下のマニュアルページに従ってRubyのバージョンを切り替えてください。

2014.06.06 Friday

暗号通信ライブラリ『OpenSSL』の脆弱性対策完了のお知らせ

平素はSqale(スケール)をご利用頂き、誠にありがとうございます。

暗号通信ライブラリ『OpenSSL』の一部バージョンで
Change Cipher Spec メッセージ処理の脆弱性が確認されました。
Sqaleにおいても、該当するバージョンの『OpenSSL』を利用しておりましたが、
本日、ライブラリの更新等対策を完了いたしましたのでお知らせいたします。
「OpenSSL」における Change Cipher Spec メッセージ処理の脆弱性対策について(JVN#61247051)

今後ともSqaleをどうぞよろしくお願いいたします。

2014.05.27 Tuesday

Sqaleが Ruby 2.1.2 に対応しました

SqaleがRuby 2.1.2に対応しました。
リリース情報はこちらをご覧ください。

SqaleでRuby 2.1.2を利用するには

SqaleのRubyアプリケーションは、標準状態ではRuby 1.9を利用する設定になっています。
Ruby 2.1.2を利用する場合は、以下のマニュアルページに従ってRubyのバージョンを切り替えてください。

2014.02.28 Friday

4月1日からの利用料金についてのお知らせ

平素はSqale(スケール)をご利用頂き、誠にありがとうございます。

4月1日からの利用料金についてお知らせいたします。
消費税税法改正に伴い、本サービスの利用料金に対しても8%の消費税が課せられますが
増税によるご請求金額の変更はございません。
4月1日以降も、『ご利用料金について』にて案内いたしております
料金にて引き続きサービスをご提供いたします。
≫ ご利用料金について

今後とも、Sqaleをよろしくお願いいたします。

2013.06.25 Tuesday

公職選挙法の改正に伴う利用規約改定のお知らせ

平素はSqaleをご利用頂き、誠にありがとうございます。

2013年5月26日「公職選挙法の一部を改正する法律」が施行され、インターネットを利用した選挙運動が解禁されることに伴い、Sqaleにおいても、利用規約の一部を変更いたします。

具体的な変更内容は以下の通りです。

2013年6月25日 改定内容

第17条(禁止行為)

▼追加
(17) 公職選挙法に違反する行為

第18条(情報の削除)

▼変更前
(3) 第三者からユーザーデータその他の情報等の削除、損害賠償、クレーム等がなされた場合
(4) その他、当社が必要と判断した場合

▼変更後
(3) 第三者からユーザーデータその他の情報等に関して、損害賠償請求、クレーム等がなされた場合
(4)他の本サービスのユーザーまたは第三者から、ユーザーデータ等により自己の権利等が侵害されたとして、当社に対し当該ユーザーデータ等の全部または一部の送信防止措置申し出がなされた場合において、当社からユーザーに対して、回答期限を定めて意見を照会したにもかかわらず、回答期限を経過してもユーザーが当社に対し、当社が定める方法により何らの回答をも行わない場合
(5)特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律(平成十三年十一月三十日法律第百三十七号)第3条の2第2号に定める申出が当社に対してなされた場合において、ユーザーが、公職選挙法第142条の3第3項に規定する「電子メールアドレス等」を、同項又は同法第142条の5第1項の定めに従って表示していないと当社が判断した場合
(6)前2号により当社が削除したユーザーデータ等の全部または一部をユーザーが再度掲載した場合
(7) その他、当社が必要と判断した場合

以上が改定内容の詳細となります。
ご確認の上、ご不明な点などございましたらお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
今後ともSqaleをよろしくお願いいたします。

2013.03.12 Tuesday

【終了しました】Sqale『無料アプリケーション1個 プレゼント』キャンペーン実施中!

いつもSqaleをご利用いただきありがとうございます。

もっとSqaleをじっくりとお試しいただきたいと考え、本日よりキャンペーンをはじめました!
今ならお試し期間に関係なく、
無料でご利用いただけるアプリケーションをお一人につき1個プレゼントいたします!

無料アプリケーションといっても、スペックは月額940円のアプリケーションと同じものです!
この機会に入手して、Ruby on Railsのアプリケーションを公開するもよし。
LokkaなどのCMSをインストールして利用してもいいですね。

追記:2013/03/13
Rubyアプリケーションに加えて、PHPアプリケーションもSqaleでご利用いただけるようになりました!
SqaleでPHPアプリケーションも利用可能になりました! | Sqale Information

マニュアルもご用意しておりますのでぜひお試しください。

Q. 無料アプリケーションを手に入れる方法は?

とっても簡単です!

ステップ1. 無料ユーザー登録

ユーザー登録がお済みでない方はこちらからユーザー登録を行なってください。
ID、メールアドレス、パスワードを入力するだけで始められます。
Twitter・Facebook・GitHub のアカウントを使ったユーザー登録も可能です。

ステップ2. アプリケーションを作成

ユーザー登録後、ダッシュボードからアプリケーションを作成します。
作成後にアプリケーション名は変更できませんのでご注意ください

アプリケーションが作成されるとこのような画面になりますので、URLをご確認ください。

ステップ3. お問い合わせフォームよりご連絡

最後に、問い合わせフォームから、以下の情報をご連絡ください

無料アプリケーションの申請
URL: 作成されたアプリケーションURL

はい、これで終わりです!

問い合わせフォームよりご連絡後、24時間以内に申請が適用されます。

Q. アプリケーションを作成すると、お試し期間の文字が出てるんですが?

アプリケーションを作成されましたら、問い合わせフォームからURLをご連絡ください!
ご連絡後、24時間以内に申請が適用されます。

アプリケーション作成後はお試し期間の文字が表示されますが、通常通りご利用いただけます。
申請の適用を待つ必要はございません。

Q. 作成したアプリケーションが無料になったことは、どうすれば分かりますか?

ダッシュボードでfreeという文字が表示されていれば、無料アプリケーションになっています。

キャンペーン期間は?

3/12(火)〜 3/17(日)となります。
上記期間中に作成されたアプリケーションが対象となります。

キャンペーンに関する注意事項

・無料アプリケーションのご利用は、本注意事項にご同意いただいた方に限らせていただきます。
・無料アプリケーションのご利用は、お1人様1つ限りとし、1人で複数の無料アプリケーションをご利用になることはできません。
・本キャンペーン期間以前にご利用いただいているアプリケーションを、本キャンペーンによって無料にすることはできません。本キャンペーン期間中に、新たに無料アプリケーションを作成してください。
・以下のいずれかに該当し、又はそのおそれがある場合、無料アプリケーションのご利用を無効とし、当該無料アプリケーションを削除することがございますのでご注意ください。
(1)お1人様で複数の無料アプリケーションをご利用されている場合
(2)プログラム等による自動ユーザー登録・無料アプリケーションの複数利用
(3)法令、Sqale利用規約、本注意事項もしくは公序良俗に違反し、又は当社が不適当と判断した場合
・無料アプリケーションの利用に関する権利の第三者への譲渡・換金・転売等は一切できません。
・無料アプリケーションの変更・換金等には応じかねますので、ご了承ください。
・本キャンペーンは予告なく変更または中止する場合があります。
・本キャンペーンに関する問い合わせはこちらです。
以上

2013.02.14 Thursday

Sqaleのサイトをリニューアルしました!

いつもSqaleをご利用いただきましてありがとうございます。
本日、Sqaleのサイトをリニューアルいたしました。

トップページ料金詳細のページなどの内容を見直し、よりわかりやすくなりました。
ぜひご利用ください。

今後ともSqaleをよろしくお願いいたします。

2012.12.06 Thursday

年末年始のサポート業務について

平素はSqale(スケール)をご利用頂き、誠にありがとうございます。

年末年始ののサポート期間につきまして、下記の通りとさせていただきます。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

お問い合わせ対応の休業期間

2012年12月27日(木) 終日 〜 2013年1月3日 (木) 終日

  • 土日は通常通りお休みとなります。
  • お問い合わせ業務は 2013年1月4日(金) から再開いたします。
  • サーバー監視業務に関しましては通常通り 24 時間対応いたします。

今後ともSqaleをどうぞよろしくお願いいたします。

2012.11.12 Monday

「Sqaleの特長」ページを公開しました

いつもSqaleをご利用いただきありがとうございます。

Sqaleでご利用いただけるさまざまな機能を一覧で紹介する「Sqaleの特長」ページを公開しました!


Sqaleの特長
https://sqale.jp/feature

データベース、SSH、cron ... 多彩な機能がご利用いただけます

Sqaleでは全てのアプリケーションでバックアップ体制の整ったデータベースサーバーへのSSHログイン、登録数・実行回数に制限なしのcronなどの多彩な機能がご利用いただけます。
データベースサーバーのバージョンや各種ログファイルの場所も明記しておりますので、ご自由にご覧いただけます。

無料で使えるSSLや独自ドメインの利用、快適なレスポンスの秘密も教えます

Sqaleで作成したアプリケーションは無料でSSLがついてきます
アプリケーションごとに固有のsqale.jpドメインのURLを https:// に変更するだけで、SSL接続がご利用いただけます。

独自ドメインを使いたいというご要望にももちろんおこたえします。ドメインのCNAMEを設定すれば、お好きなドメインでサービスを公開できます。独自ドメインの設定方法は技術的な仕様に関する質問のページをご覧ください。
ドメインの取得にはムームードメインがおすすめですよ。

Sqaleで公開したサービスが以前より速く感じたことはありますか?SqaleはAmazon Web Service (AWS) の東京リージョンで稼働していますので、海外のPaaSに比べて日本国内からのアクセスが速く、サイトの閲覧もSSHによる操作も快適です。

キャッシュサーバーに独自SSL、開発中の機能も大公開

Sqaleの特長」ページでは、絶賛開発中の新機能も紹介しています。
数多くご要望をいただいているキャッシュサーバーや、独自ドメインでもSSL接続をご利用いただける独自SSLなど、本格的なサービスを運用したい方にもご満足いただける機能を開発していますのでお楽しみに。

機能紹介のページは今後もどんどんアップデートしていきますので、チェックしてみてくださいね。
Sqaleの更新情報はお知らせブログやTwitter、Facebookページでご覧いただけますので、お見逃しなく!

今後ともSqale(スケール)をよろしくお願いいたします。

Sqale サイトへ
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