2014.10.28 Tuesday

Sqaleが Ruby 2.1.4, 2.0.0-p594, 1.9.3-p550に対応しました

SqaleがRuby 2.1.4, 2.0.0-p594, 1.9.3-p550に対応しました。
リリース情報は以下のようになります。

Sqaleで2.1.4, 2.0.0-p594, 1.9.3-p550を利用するには

SqaleのRubyアプリケーションは、標準状態ではRuby 1.9を利用する設定になっています。
新しいバージョンのRubyを利用する場合は、以下のマニュアルページに従ってRubyのバージョンを切り替えてください。

2014.10.01 Wednesday

Sqaleが Ruby 2.1.3 に対応しました

SqaleがRuby 2.1.3に対応しました。
リリース情報はこちらをご覧ください。

SqaleでRuby 2.1.3を利用するには

SqaleのRubyアプリケーションは、標準状態ではRuby 1.9を利用する設定になっています。
Ruby 2.1.3を利用する場合は、以下のマニュアルページに従ってRubyのバージョンを切り替えてください。

2014.09.10 Wednesday

【復旧完了】サーバ障害によるサービス停止のお知らせ

平素は Sqale をご利用頂きまして、誠にありがとうございます。

sqale.jp が稼働するサーバーにて障害が発生していたため、下記の時間帯にダッシュボードを含む sqale.jp 全体が閲覧不可能な状態となっていました。

【発生時間】
2014/09/10 10:24 〜 10:45

既に復旧は完了しております。
ご利用のお客様には、ご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした。

2014.08.26 Tuesday

【完了】メンテナンスのお知らせ 2014年8月28日(木) AM 3:00 〜 AM 5:00

追記 2014/08/28 5:00
メンテナンスは完了いたしました。ご協力ありがとうございました。
今後ともSqaleをよろしくお願いいたします。

平素はSqaleをご利用頂き、誠にありがとうございます。
Sqaleでは、下記の日程でシステムのメンテナンス作業を行います。

【実施日時】
・2014年8月28日(木) AM 3:00 〜 AM 5:00
※)終了予定時刻は、作業の状況により変更する場合があります。

【影響範囲】
上記時間帯のあいだは、以下サービスがご利用いただけなくなります。
・クレジットカードの登録・変更

お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、
何卒、ご理解・ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

2014.08.11 Monday

夏季期間中のサポート業務につきまして

平素はSqale(スケール)をご利用頂き、誠にありがとうございます。

夏季期間中のサポート期間につきまして、下記の通りとさせていただきます。
お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。

お問い合わせ対応の休業期間

8月11日(月)〜 8月15日(金) まで

  • 土日は通常通りお休みとなります。
  • お問い合わせ業務は 8月18日(月) から再開いたします。
  • サーバー監視業務に関しましては通常通り 24 時間対応いたします。

2014.06.20 Friday

【復旧完了】SFTPを用いたデプロイができない障害が発生しております。

追記:2014/06/20 19:41
復旧いたしました。
ご利用のお客様にはご迷惑をお掛けして申し訳ございませんでした。
---

平素は Sqale をご利用頂きまして、誠にありがとうございます。

現在、お客様のアプリケーションのデプロイができない障害が発生しております。

【影響範囲】
SFTPを用いたアプリケーションのデプロイ

【発生時間】
2014/06/19 12:30 〜 2014/06/20 19:41

ご利用のお客様にはご迷惑をお掛けいたしまして、誠に申し訳ございません。
復旧完了まで今しばらくお待ち頂きますようお願いいたします。

2014.06.06 Friday

暗号通信ライブラリ『OpenSSL』の脆弱性対策完了のお知らせ

平素はSqale(スケール)をご利用頂き、誠にありがとうございます。

暗号通信ライブラリ『OpenSSL』の一部バージョンで
Change Cipher Spec メッセージ処理の脆弱性が確認されました。
Sqaleにおいても、該当するバージョンの『OpenSSL』を利用しておりましたが、
本日、ライブラリの更新等対策を完了いたしましたのでお知らせいたします。
「OpenSSL」における Change Cipher Spec メッセージ処理の脆弱性対策について(JVN#61247051)

今後ともSqaleをどうぞよろしくお願いいたします。

2014.05.27 Tuesday

Sqaleが Ruby 2.1.2 に対応しました

SqaleがRuby 2.1.2に対応しました。
リリース情報はこちらをご覧ください。

SqaleでRuby 2.1.2を利用するには

SqaleのRubyアプリケーションは、標準状態ではRuby 1.9を利用する設定になっています。
Ruby 2.1.2を利用する場合は、以下のマニュアルページに従ってRubyのバージョンを切り替えてください。

Sqale サイトへ
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